お知らせ・おすすめ情報

  • 12月で埼玉県蕨市で、荒馬座第36期研修生「修了発表会」(12月16日) をおこないます。板橋の荒馬座で4月から9ヶ月間、太鼓・踊り・うたに、汗と涙(?!)を流してきた18名の研修生たちの集大成をご覧下さい!!
  • 2019年もあとひと月?!12月には、埼玉県児玉郡美里町で『実り祈り命のまつり』(12月23日)、杉並で『年忘れ荒馬座公演―千楽万楽3』(12月26日)などの地域公演をおこないます! お近くの企画にどうぞおいで下さい!
  • 荒馬座では公演・イベント・ワークショップの企画をおこなっています。職場や地域で鑑賞会イベントなど検討している方、お気軽にお問い合わせ下さい。

荒馬座について

荒馬座は、1966年に東京板橋に創立され、東京・千葉・埼玉・神奈川を中心に公演活動をおこなっている民族歌舞団です。
日本の太鼓や踊り・うたといった人々の生活の中から生まれた民族芸能には、働く人々の生活の喜怒哀楽、豊かな自然や命をいとおしむ心、生きる知恵や共同の喜び、そして困難を乗り越える強さや明るさが豊かに込められています。
荒馬座はこうした民族芸能を再創造して、現代の働く人々の「明日を生きる力」となるよう、多くの働く皆さんの支持と共感を得て今日まで活動を続けています。