お知らせ・おすすめ情報

  • 荒馬座では、公演に際して関係各所の新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインに沿って十分な対策を講じて実施しています。太鼓民舞教室・ワークショップは、清掃消毒を徹底し、換気の徹底を図り、少人数で密集密接を避けておこないます。
  • 2021「研修生」(第38期)募集中です!板橋で「火」「木」の2コースで実施します!3/7(日)申込締切!
  • 新座(2/21)・深谷(2/23)の公演、 客席数を制限した中、盛況のうちに無事終えました。ありがとうございました! 新座の上演映像「動画配信」(~3/7)しています。お楽しみ下さい!
  • 春の地域公演、3月に新宿、4月に江東区亀戸、5月に深谷と各地で予定しています!実行委員会も進んでいます!
  • 2021荒馬座オリジナルグッズ第1弾「クリアファイル(四柄セット)」新入荷!
    コロナ禍に向けてのおすすめは「悪疫退散」手拭!! ご注文はこちらへ!
  • 3月も『TABICA』 「和太鼓、小太鼓、当たり鉦!初めてのお囃子体験」開催予定!ご参加お待ちしています!
  • 荒馬座では公演・イベント・ワークショップの企画をおこなっています。職場や地域で鑑賞会イベントなど検討している方、お気軽にお問い合わせ下さい。

荒馬座について

荒馬座は、1966年に東京板橋に創立され、東京・千葉・埼玉・神奈川を中心に公演活動をおこなっている民族歌舞団です。
日本の太鼓や踊り・うたといった人々の生活の中から生まれた民族芸能には、働く人々の生活の喜怒哀楽、豊かな自然や命をいとおしむ心、生きる知恵や共同の喜び、そして困難を乗り越える強さや明るさが豊かに込められています。
荒馬座はこうした民族芸能を再創造して、現代の働く人々の「明日を生きる力」となるよう、多くの働く皆さんの支持と共感を得て今日まで活動を続けています。